フレッシュバジルでカプレーゼ

バジルを収穫したら、なんといってもやりたいのがカプレーゼですね。

はじめてパリに行った時、カフェで何気なく頼んだのがカプレーゼで、そんなに有名なお料理だとか知らなかったけど、すごく印象に残ったので、帰って来てからもなにか集まりがある時などにつくったりしていました。

今回はじめて北海道の「酪恵舎」さんのモツァレラチーズを使ってみました。

酪恵舎さん、すごく美味しいんですよね…。他の商品いただいたときに、わーおいしーと思って覚えました。

わおー、フレッシュな感じ。

カットしました。モチモチ。

うちの畑の摘みたてバジル。トマトも、もぎたてのイタリアントマトを使いました。

なんだかカプレーゼは王道ですね!

先日、記事にさせてもらったんですけど、チーズの代わりに豆腐の塩麹漬けを使ってもオツなおいしさだと思います。

あわせて読みたい
豆腐の塩麹漬け 豆腐を漬物にするという感覚に驚愕 ずっと前、仕事の同僚の鹿児島からの帰省土産で、豆腐の味噌漬けをもらったことがありましたが、美味しすぎました。 豆腐を漬けもの...

トマトやバジルのほかにも、ぬか漬けやいろいろなハーブを使ってこうして並べるとテーブルが華やぎますよね。

最近畑のズッキーニをぬか漬けにしていますが、これもカプレーゼ風に使えそう!

洋風なイメージの野菜ですけど、ぬかに漬けても意外によく合っておいしいんですよね。

この記事を書いた人

3人の子どもと、夫と暮らす50代。地味だけど細々とつみあげてきたわたしの暮らしをつづります。

コメント

コメントする

目次