バジルつかいかたいろいろ

自宅でバジルを育てている人は、摘みとるのが忙しいと思いますが、週末などにまとめて収穫して、さまざまにさばいておくと後からゆっくり使えて便利ですよね♪

収穫まっさかりの時には摘みたてのフレッシュバジルをたのしんでますが、ドライ、塩漬け、ソースなどに加工して、保存もさせています。

ドライ・バジル

乾燥した日に天日に干せば、あっという間にカリカリ!

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塩バジル(塩漬けバジル)

塩で漬けて1年間冷蔵保存。

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ジェノベーゼ・ソース

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生食・・・カプレーゼなどなど

市販のドライハーブなどは虫の害をおさえるために科学的な処理もされていることもあって、なかなか安心なものを見つけるられないので、やっぱり自分でつくるのが間違いないかもしれません。

塩漬けは本当に簡単で一年は保存できるので、とっても重宝してオススメです。

ソースもジップロックなどの冷凍袋などに入れて冷凍保存できます。

手づくりソースは、自分の加減で好きな味にできるのがいいですね。うちはニンニクたっぷりジェノベーゼ・ソースです♪

この記事を書いた人

3人の子どもと、夫と暮らす50代。地味だけど細々とつみあげてきたわたしの暮らしをつづります。

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